ライブラリ
これまでの浦安藝大
Projects conducted

樫村芙実+蓮溪芳仁+樫村研究室「Value of Waste」
日本とウガンダでの活動により、土地の個性を活かす建築を目指す建築家・樫村芙実(かしむら ふみ)がディレクションする当プログラムは、建築家・蓮溪芳仁(はすたに よしひと)と東京藝術大学建築科・樫村研究室がチームとなって取り組んでいます。

西尾美也+林央子「拡張するファッション演習」2024
美術家で東京藝術大学准教授の西尾美也と、『拡張するファッション』(2011)の著者で編集者の林央子が立ち上げた市民参加型のアートプロジェクト「拡張するファッション演習」。ファッションの対話的・協働的な側面に光をあてた3年複数のプログラムにより、3年に渡って取り組みます。

横山渚+佐藤桃子「浦安のすきまをみつける。」
「浦安のすきまをみつける。」では、浦安出身の若手アーティストによってさまざまなワークショップを開催します。
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Articles

上原加菜「わたしの体のタイルパレット」を実施しました!
5月9日(土)に市民プラザ ギャラリーで開催した、上原加菜さんによる「わたしの体のタイルパレット」では、子どもたちが自分の体の“色”を観察し、モザイクタイルを使った作品づくりに挑戦しました。健康増進課によるレクチャーも交えながら、楽しみながら体を見つめ、健康や体の内側への興味・関心へとつながっていく時間となりました。
2026年05月12日

浦安市民まつりワークショップ「笑顔がなる木」を開催しました!
2026年4月25日(土)、26日(日)の2日間、第28回浦安市民まつりにて、参加型ワークショップ「笑顔がなる木」を開催しました。
2026年04月28日

【参加者募集】上原加菜「わたしの体のタイルパレット」
こどもがアートの視点で自分たちや街のことを考えるプログラム「こどラボ」がスタート!上原加菜「わたしの体のタイルパレット」では、藝大生と一緒に自分の体を観察し、見つけた“からだの色”をもとに世界に一つだけのモザイクタイルのコースターを制作します。
2026年04月24日