ライブラリ
これまでの浦安藝大
Projects conducted

樫村芙実+蓮溪芳仁+樫村研究室「Value of Waste」
日本とウガンダでの活動により、土地の個性を活かす建築を目指す建築家・樫村芙実(かしむら ふみ)がディレクションする当プログラムは、建築家・蓮溪芳仁(はすたに よしひと)と東京藝術大学建築科・樫村研究室がチームとなって取り組んでいます。

西尾美也+林央子「拡張するファッション演習」2024
美術家で東京藝術大学准教授の西尾美也と、『拡張するファッション』(2011)の著者で編集者の林央子が立ち上げた市民参加型のアートプロジェクト「拡張するファッション演習」。ファッションの対話的・協働的な側面に光をあてた3年複数のプログラムにより、3年に渡って取り組みます。

横山渚+佐藤桃子「浦安のすきまをみつける。」
「浦安のすきまをみつける。」では、浦安出身の若手アーティストによってさまざまなワークショップを開催します。
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Articles

浦安藝大アートウィーク「まちを覗けば、なにが見える?」展示レポート
2026年1月16日(金)〜1月25日(日)まで新浦安駅周辺で開催していた浦安藝大アートウィークが無事閉幕しました!その様子を写真で振り返ります。
2026年01月27日

URAKKO LAB 坂本恭隆 ワークショップ「まちの音を録音し、そのリズムや音色を映像に変換してみよう!」を実施しました!〈浦安藝大アートウィーク〉
新浦安のまちで音を集め、映像に変えて体験する。地面から聞こえる音を手がかりに、VRでまちを歩くワークショップを行いました。
2026年01月26日

URAKKO LAB 奈木野祥仁「浦安考現学ー水際から未来へー」浦安の水辺環境を”観察・行動・表現”の3段階で体験するワークショップ!〈浦安藝大アートウィーク〉
触れることから、まちのかたちを観察する
2026年01月24日