ライブラリ
これまでの浦安藝大
Projects conducted

樫村芙実+蓮溪芳仁+樫村研究室「Value of Waste」
日本とウガンダでの活動により、土地の個性を活かす建築を目指す建築家・樫村芙実(かしむら ふみ)がディレクションする当プログラムは、建築家・蓮溪芳仁(はすたに よしひと)と東京藝術大学建築科・樫村研究室がチームとなって取り組んでいます。

西尾美也+林央子「拡張するファッション演習」2024
美術家で東京藝術大学准教授の西尾美也と、『拡張するファッション』(2011)の著者で編集者の林央子が立ち上げた市民参加型のアートプロジェクト「拡張するファッション演習」。ファッションの対話的・協働的な側面に光をあてた3年複数のプログラムにより、3年に渡って取り組みます。

横山渚+佐藤桃子「浦安のすきまをみつける。」
「浦安のすきまをみつける。」では、浦安出身の若手アーティストによってさまざまなワークショップを開催します。
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Articles

こどラボ採択アーティストが浦安市内を視察しました!
この秋に浦安藝大こどラボでワークショップを実施する採択アーティストが、浦安市職員とともに市内各所を視察しました。海辺や公園、駅前、鉄鋼団地など、浦安ならではの風景や地域の特徴を巡りながら、これから始まるワークショップに向けて、まちの魅力や可能性を探りました。
2026年08月04日

こどラボ ワークショップ企画公募 採択者決定!
東京藝術大学の学生・卒業生を対象に募集した「こどラボ」ワークショップ企画公募の採択者が決定しました。選ばれた3名のアーティストが、この秋、子どもたちとともに浦安のまちや社会について考え、表現するワークショップを実施します。
2026年07月27日

からす「空想きんぎょWS 〜もしも浦安の空に金魚が泳いでいたら〜」を開催しました!
「もし浦安の空に金魚が泳いでいたら?」——そんな問いから始まるアートワークショップを三番瀬環境観察館で開催しました。海辺を歩きながら痕跡を探し、想像を膨らませ、自分だけの「空想きんぎょ」を制作。アートを通して、見慣れた風景や身近な地域を新しい視点で見つめ直し、人や場所との新たな関係を育む一日となりました。
2026年07月21日