浦安藝大では、2月17日(土)に中央公民館で、海外交流プログラムURAYASU×ARGENTINE×TURNの一環で行った、アルゼンチンでの食にまつわる活動報告会(第1部)とワークショップ(第2部)を行います。

※本イベントは終了しました。

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海外交流プログラムは「食文化」をテーマに、アルゼンチンから来日したアーティストのマックス・ゴメス・カンレが浦安市に約3週間滞在し、公募によって選出された平田彩氏とともにリサーチやワークショップ、展示を行いました。その浦安での体験を携えてアルゼンチンでもフィールドワークやワークショップ、展示を実施しました。
▶︎過去のワークショップの様子→「素材/材料のこと」「作るプロセスのこと」

今回は、アルゼンチンの「食」を体験しながら浦安のこれからの「食」を考える会を開催します。

第1部の報告会では、浦安とアルゼンチンでの活動について写真で紹介します。
第2部のワークショップでは、アルゼンチン発祥のソース(チミチュリソース)を作って食べ、浦安のこれからについて、話し合います。

  • 日時:2024年 2月17日 (土) 
    第1部(報告会):13:30-14:20 (開場13:00- )
    第2部(ワークショップ):14:30-16:10 
  • 会場:中央公民館
  • 定員:第1部 50名程度、第2部 20名程度(先着順)
  • 対象: 市内在住の小学生以上の方(小学校2年生以下は保護者の付き添いが必要です。保育なし。)
  • 参加費:無料
  • 申込締切日:2月15日(木) 17:00まで 2月16日(金) 13:00まで ※締切を延長しました。
  • 出演者:日比野克彦(東京藝術大学学長)
        畑まりあ(東京藝術大学 特任助教)
        平田彩(公募市民)