浦安藝大について
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「浦安藝大」は今日的な社会課題へのアプローチをアートで模索するプロジェクトです
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みんなのうみ
かつて海だった新浦安駅前ステージに、市民みんなで力を合わせて「海」を出現させました。市内全小学校の児童と、市内の認定こども園・幼稚園・保育園の園児が「浦安の未来の海」をイメージして切り取ったカラーフィルムを、子供たちやその保護者、市民の皆さんが駅前ステージの壁面に貼り付けてアート作品を制作しました。
2025年03月27日
◆映像 トークイベント浦安市長×藝大学長 公開ミーティング「市長!お話しましょう」(字幕付き)
MONA新浦安1階スパイラルコートで行われた浦安市長×藝大学長 公開ミーティング「市長!お話しましょう」のトークイベントの映像を公開します。
2025年03月15日
学校連携|キャリア教育
浦安藝大では、2月3日(月)に高洲北小学校で、2月25日(火)に高洲中学校で、講演会や授業を行いました。
2025年03月11日
「循環する社会へ」イベントレポート|浦安でコットンを育てること|(2024年)
わたしたちが普段身にまとっている服の素材であるコットン。そんな身近なコットンがどう作られていて、どのように服になるのか案外知らないものです。『拡張するファッション演習』では、浦安市内でコットンの原料である綿花を育てることを通して、ファッションの循環、ひいては社会の循環を考えていくプロジェクトを始めようとしています。
2025年01月22日
横山渚+佐藤桃子インタビュー|浦安のすきまをみつける。
「浦安のすきまをみつける。」というプロジェクトを手掛けるアーティストの佐藤桃子さん、横山渚さん。このプロジェクトは大きく2つのワークショップ、旧埋立護岸について考える「護岸アーカイブプロジェクトー埋立地の記憶を保存するー」と、イスづくりから居場所について考える「イス to ベンチプロジェクト」から構成されています。この記事ではアーティストの2人へのインタビューを掲載します。
2024年12月12日
樫村芙実+蓮溪芳仁+樫村研究室仁インタビュー|「Waste=無駄」を通して捉えなおす浦安の価値(2024年)
プロジェクト展がはじまりました。今回は樫村芙実先生と蓮溪芳仁さんのインタビューを紹介します。11月26日(火)から市民プラザWave101のギャラリーで開催される「Value of Waste」がもっと面白くなるインタビューです。
2024年11月24日
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2024年10月18日
西尾美也×樫村芙実クロストーク|暮らしの中で見えなくなっているものをどう照らすか|前編
2年目を迎えた浦安藝大プロジェクトで、浦安市が抱える課題に取り組んでいる美術家/ファッションデザイナーの西尾美也さんと建築家の樫村芙実さん。令和5年度は、西尾さんは「高齢化と孤立」をテーマに「拡張するファッション演習」を立ち上げ、浦安市民とともにファッションを学びあう場を作りあげた。樫村さんは「防災と水害」をテーマに、快適な日常を支える見えないものに対してどう意識を向けるかを建築の視点からアプローチしている。
2024年10月11日